大阪戦ざっくりまとめ

ガンバ大阪のジャパンカップもといナビスコカップ優勝で、祝勝リッツパーティーする大阪ガンナーズの皆さんをつい連想。
ハタカタあたりがオレオをミルクにダンクするのは邪道だとか言ったりするんだろ(適当)
もしクボタンがMVP獲ってたら、賞品のお菓子1年分は絶対椿君にも送ってあげるんだろうなー。

「続きを読む」以降は、リアル大阪さん優勝記念?でこないだ終わった大阪戦の超簡単まとめを。
資料的な価値は大してないと思いますが、原作で次の展開が始まる前になんとなくメモっておこうかなと。



【新たに判明したこと】
各種呼び方
・今井が既婚子持ち
・小室は(まだ)A代表ではなかったらしい
・平賀は横浜出身
・畑&片山はジュニア時代からの大阪ガンナーズ生え抜き
・リマはずっと五分刈り
・ハウアーは元U-20オランダ代表&ワールドユース得点王
・ダルファーは元U-20オランダ代表監督
・ 窪田は ペース配分を おぼえた!
・新キャラ・松尾(とおそらく15番も)は大阪ユース出身で畑&片山の後輩

【判明してもよさそうなのにしなかったこと】
・右SBに坂元ではなく多田(仮)が使われた理由
・3番多田(仮)の漢字表記
・リマの国籍
・新キャラ15番の名前
・選手たちの年齢構成(特にA代表3人) →A代表編で判明する可能性?
・選手たちのフルネーム →A代表組は望みあり/その他の選手は単行本描き下ろし次第

【大阪・今後の展望】
26節終了時点で大阪とETUの勝ち点差は6。
ETUが最終節まで優勝争いに絡むためには、大阪は残り7試合で勝ち点を2差まで縮められる=最低でも4は取りこぼさなければなりません。
※勝ち点3差でも優勝の可能性は残りますが、おそらく得失点差的に厳しくなるかと。最終節で大量得点が必要、というシチュエーションもそれはそれで燃えるとは思いますが。
これはETUが残り試合全勝した場合の話で、どこかに取りこぼしたら当然大阪や他の上位陣もお付き合いさせられることになりますね…。